先に面白みを書いたけど、読者の皆さんは、
おいおい、そんなこと書いてるけど、
実際自分でやってみて、うまくいかない事、多くない?
ただここで一つ補足書くけど、
音楽の楽しみ方は、演奏するだけが全てではない。
その聞き方、特に英語の苦手なサトにとっては、
洋楽は、詩の意味まで理解するのは、困難極まりない。
でも邦楽の音楽性、まさに『詩』、『メロディ』、『リズム』、
実はこの世界にサトはコテンパンにぶちのめされた。
まいったよ、音楽は様々な要因が融合すると魅力が倍増する。
自分、それを知って音楽への感動はここで感性が倍増した感が炸裂だ。
とてもシンプルではあるけどネ。
でも、なぜ?と疑問に思う読者も多いだろう。
だから、共感できそうな内容を書くね。
それは自分が演奏者であるが故とは別次元だけど、気が付かされた根底だ。
これから皆さんに提案と、サトが 常に
涙あふれる感情に浸る道を道案内するよ。
なぜ?
人は自己の感情で、嬉しさはじけるとき、
悲しみあふれるとき。
サトは極端だ、人目がある場所でも必死に感情をこらえる自分。

自分は中途半端。
還暦である今の自分、まさにおやじ世代になるまで過ごしてきた。
見方によっては、まさにいい加減、プータロー。
もちろん還暦前はサラリーマンだったよ。
でもたからこそ、様々な壁に真正面からぶち当たり、
それを自らのわずかな経験値で、初めて早々不甲斐なさから悔しさを経験。
こりゃ、この文書を見た人の援護になれば、
なんて大げさではあるが感じる昨今。

とにかくサトは無防備だ。
だけど共感できる部分は間違いなくある。
人は自己の感情で、嬉しさはじけるとき、
悲しみあふれるとき、この感情は無敵の感動で包み込む。

でも、一つ、サトの経験値から伝えたいことだけ、
最初に書かせてほしい。
自分は半世紀、先生に習ったわけじゃないが、
音楽にかかわってきた。
最初の自分、半世紀前の記憶。
さすがに記憶もあいまいだけど、こまい事は気にしないでね。

皆さんも、
・楽曲の好き嫌い、自分の好みももちろんあるだろう。
・ぶっちゃけがあるのは感じ方は人それぞれ
でも一言だけ言いたい。
自分は果てしなく不器用だ。
唯一皆さんと異なる部分があるとしたら、
触ったこともない楽器を手にし、
まったく基本のかけらも知らない自分が
あれこれ半世紀ほど友達だ。楽器も、音楽も。
別に演奏できるようになることは目的ではない。
でももし、
おら、やってみてー!とか、きっと登場すると想像するな。
でも無理字絵はしないよ、おら楽器屋の回し者でもないからネ。
言いたいことは、音楽の楽しみ方は無限大。
自分は当時の友人やら、家族環境やらで、
たまたま、エレキから始めたが、サトの最初の助言はこうなんだ。

最初だけど、究極の事書くね。
音楽って、様々な音源、歌、メロディ、リズム。
そして、何を隠そうサトはそのえらい重要なことに
気が付くのにえらい遠回りした。
やっぱ、かっこつけたい、ってことでエレキから始めたサト。
何と言ってもド素人な自分は、まず、テレビなどで、
おっ!カッケー!同じようになりてーな。
でも結構みんな同じだけど、そこで、
なんの経験もないやつが、まがいなりにも
テレビに出るような音楽を奏でることなどできん。
というかどこまで近づいたかすら、自分ではわからん。
でも幸運は、同じ年代でそういった音楽に興味を持つ
仲間がいたこと、当時は少しブーム的なこともあったのだろう。
今考えるとそのハチャメチャなスタートが、サトの原点だ。
笑うよ、当時は音楽スタジオなどで練習する資金もない、
ではどうしたか、自宅で爆音?こりゃ犯罪かも。
しかも当時のサトは高校生。
さすがに近所さんへから警察への通報などされたら、
そりゃ絶対あかん。
でどうした!
自分の家などを、雨戸閉めたり、
極力、近所さんに迷惑かけんように、真夏の酷暑(こくしょ)環境で
汗だらで演奏してた記憶だけは残ってる。
今考えると普通では想像すらできない環境、
まさに『熱中症』の世界に片足か両足つっこんだ状態だったのかも。
でも楽しいことは、自分もメンバーもなぜか夢中になってるから
笑顔満載だった気がするな、だって好きじゃなきゃ出ないよ。
まったく、
そういったつらい記憶は覚えてるもんだ。
(でも充実してたし、苦痛は一切感じなかった、きっと)

その経緯に至るまでも様々な物語盛りだくさん。
いろんなバンドメンバー宅に機材を持ち込み、
炸裂してた。
でも各メンバーもその音合わせをできるレベルに至るまで、
強者、巨匠たちの歩んだ道に、見様見真似、他は月間の音楽誌を参考に、
とにかく真似をする。
とてもとても同レベルではできんので、
そこはあくまでも近い感じ!を目指しやってたよ。
サトは当時から、音楽は自己表現手段の一つ、完コピも
自己スキルを磨くには適正かもしれんが、サトはづるだった。
あくまでも自分の音で(書くのはかっこいいけど、
言い方変えれば自己の都合のいいアレンジ)わが身を進む!
音楽は、様々な要素が組み合って、
初めて炸裂するものと思うから。
勝手な自己解釈かもしれん、でも、
自分は音楽に助けられたことしか浮かばん。
確かに壁もある、やろうとしても蹴とばされるように
思うようにやりたいことが形にできん。たまらん。
だから、みんなの
『心&感性』
と、
『自分の教訓では、一人では非効率だ、壁に跳ね返される』
そんな悩みは、おらにぶちまけろ!
確かにスキルには、読者が求める内容と、
サトの返信にはギャップがあるかもしれん。
でも、半世紀の悩みはいろんな回答の引き出しをサトに与えてくれた。
遠慮はいらん!
音楽は、ものすごい可能性あるよ!
実は、最強でありながらサトは音楽関連で、
数十年気が付かず、意識も特にしないで、
あらまやっぱサトはアカン。
当然内容は第三者から見れば、この人ヘンテコリンだけど、
きっと理解して音楽と接しているんだろうな?
なんて思われてた気もとどめとしてある。
その内容は、下記に追記しておくね!

サトは、洋楽、邦楽、もちろんポップスも聞いて、
加えて知人からのエレキベースを借用したことが大きな転機となった。

おら、自分の愚かさに自分でぶちのめされた!

まとめ
音楽、みんなもその世界に触れないときは無いと思う。
サトはどんな方でも、洋楽、邦楽、それぞれに楽しみ方があると思う。
特に人などは、自己演奏楽器のエレキギターの目だった音色、
そればかりを一時追及してた。
だからこそ、音楽への接し方、それは、
・楽曲の作成者の感性をくみ取れる
・自分は先に書いた、特に邦楽の『詩』の世界にはまり涙してる。
・とどめはその『詩』と『リズム隊(具体的にはベースとドラム』の
絡みが、とてつもない楽曲の良さを、ほんと倍増させてる。
※おそらくこの内容は、知らずうちに痛感してる気もします。
でも逆に自分のようなエレキ奏者のように、その音源を聞いてると、
自己演奏パートに偏りがちだから、まさにトンチンカンサトはそうだった。
本投稿はここまでの記載としますが、サトはその音楽の奥行きの深さを知り、
皆さんも、もし、もっともっと、その曲の良さを感じられる感性を
感じたかったら、サトのブログに絡んでほしい。
もちろん、聞くポイントはもちろん、エレキギターとエレキベースであれば
実演奏に関連する助言要求も、ガンガンちょうだい!!!
おせっかいサトが回答するから。時に回答が遅れる場合は勘弁してね。
それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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