やる気と充実感に満ちた朝!
自分も目指すはその満ち足りた幸せな世界、なんちゃって。
しかし使用寝具と就寝環境、大きく分けると自分んは2拓かと。
・そりゃ、住んでる環境も様々、特に寝室使用の
部屋の大きさと床の材質、そうですね、フローリング系と畳系かな。
あえて望んでその環境を選ぶ場合もあるけど、
自分はかなり昔から安価なタイプだと思うけどベッド派でした。
加えて、今までは気にしていなかった就寝環境の床材も、
今回、フローリングで、その上に布団を敷いて、そして自分はゴロン!
ここで、今までの環境とは異なる状態で、
ほにゃ?これまた、一工夫必要だなあ、と感じ
得意のコスパバランスも含め、検討した。
ですので、現在のサトの環境
1,フローリング張りの床材
2,寝具はベットではなく布団敷
で、そうですね、長期お試しの結論は出てませんが、
こりゃ、改善せんとあかん点。
そして、どんな内容で快適な状況を、
限られた費用で使うための内容と参考課題を
ベロンと書きます。
意外と皆さんも共感できること多々!
と想像します。いやいや、未経験とは怖いもんだ!
未経験のフローリング直上の布団敷き問題点
さて、実際に、サト本人がフローリング床環境へ、
布団を敷いて眠りの世界を経験してから、間もなく1年だ。
ちょうど、その環境はまだまだ外気温も暖かく、
寝汗もけっこう描く自分。
そんな環境で、知らんやつほど恐ろしいことはない。
体が痛くならないことを大前提に、敷布団と薄いウレタンマットから、
それらを下側に敷いて寝てみた。
ほにゃ!翌日、その一番下の敷物と、床の間をみてビックら!
あらましっとりと湿ってる。
もちろんサトの老眼でもすぐわかる。
以前はベットもしくは短気であっても布団式での
睡眠環境では、寝てる時の汗や湿気がベット下の空間や、
畳本来の吸湿効果で気が付かなかった、アホやねん!自分!
かと言っても、速攻で現状の就寝部屋の2階へ、ベッドを持ち込むには、
きっと自分だけでは無理。かつ、パワフル応援隊(ダチね)に助けてもらっても
無理すれば、自分んも、その応援部隊にも身体的な負荷はもちろん、
もしかしたら。階段から部屋へ入ることも怪我との戦いであることは想定できる。
かつサトはひっくり返り、階段最下部まで転げ落ちる可能性が高い。
そこで、作戦変更。

まいった、作戦第二弾だ!
まず、湿度が炸裂することはわかった。
では、下記手順で改善と効果を確認。
1.防湿マットを敷布団とフローリング間に敷き、毎日、
起きたらその上部の寝具をめくる。つまり日々の換気で湿気を極力逃がす。
うむうむ、まずまず、以前のあからさまなしっとりは無い。
でも、やっぱり見た目ではわからん残湿感がのこる
かつ、この方法だと、寝室環境の気温、湿度によって、吸湿マットでは
吸いきれない可能性ありとの、サトの直感!
というか、先の対応では見えない湿気が敷布団も床のフローリングに挟まれ
見えない状態でひーこら、吸湿してるとしか思えん。きっと君も苦労多大だろう。
サトは決断した。
外気の気温や湿度の変動、そして自分の衛生管理含め、
こりゃ、移住環境変えねば!もちろんコスパは検討材料、
2.あかん、通気だ!かつ乾燥!!
理想は下に貼ったような簡易的なマットレス台に今の寝具を乗せる。
しかし、サトのコスパ主義はこの手法での設置位置の自由度、コスパ、
ウーム厳しいな。
2階の就寝部屋への搬入も、そりゃ組み立て式だから
組み立てればいいが、サトはさらに考えた、貧乏人の性だ!!!

しかし、知らぬが仏ではない。最悪を考えると、カビだらけとかの状態になったら、、、、、
ぞっとする。
ここで日本の真冬環境での実績はまだない。
懸念は通気性=床面からの底冷え。
この自分への課題は、外気環境の変動で追っかけ改善します。
睡眠は、やはり人生のパワーの源だもんね!!
対応後の寝心地などなど

サトは、贅沢は自分の世界とは異なる環境、そう思うようにしています。
なぜ環境か、
その自分のおかれた自分は、限られた環境や資源、財力の範疇で、
自分自らができる最善を尽くした結果であれば、良し!
あかんのは、最初からあきらめ、改善も試みないで
諦めること、これが最大の分岐点です。
なんでも攻めよう!それでだめならけじめもつくよ!

唐突ですが、自分は複雑なことはあまり得意ではありません。
というか、
可・否
という選択肢があれば ”否” であることは間違いないです。
しかし、ここが重要です。
誰でもいろんな、いいこと、わるいことは経験します。
特に私のような、いわゆる 還暦 をすぎた方々は両極端でしょう。
でも サト はこんな、皆さんの心に届くかわからん
文書を書いてます。
人は、教訓や皆さんの合意というか同意を自分のパワーにするんです。
自分は一人じゃない、それを最終行に書かせてください。
でも、サトのボヤキは続きます。
きっと多かれ少なかれ皆さんの心を
ぶるぶるん!!
まとめ
今回は、サトの丸出しの世界感と今後の展開につなぐべく
サトは音楽大好きだよん!ワンこ(特に柴君)は大好き。
そんな弱いやつでも、生きてた歴史から皆さんの助言や
少しでも助けになる、ことがあると考え投稿しました。
このシリーズは、多種多様なジャンルではあり、
みんなの感性に合致するかはわかりません。
しかし、ほんのわずかでも、かけらでも共感を得た時は
きっと人生変わるようなヘンテコリンな世界が湧き出てくるでしょう。
それでは、ありがとうございました!

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