ようこそ・好奇心の世界へ!

究極の自己ワールド

みんなの音楽への接し方。

これ一つで無限大の世界と、
作成者の感情の片鱗が自分の心を揺さぶるきっかけが完成。

まさに無限大の方向性があるから、
サト自身の経験から育った内容を教えるね。

もちろん、わるいことは一切ないとサトの感性は叫んでる。

では、難しいこと抜きで次項から書いていくね。

 

目次

人は音楽からとてつもないパワーをもらえる!

最初の一言。

みんな、音楽の世界、いろんなかかわり方があるけど
最初から『なんだこの方、宇宙人?』、、、?

なんて曲聞いて、すぐ真似ることができたりする人は
出会ったことが無い。

昨今はAIなどで、えらい原曲に近づいた演奏を
作れるという噂は効いてるが、音楽の原点は

サト的には、おお~、この曲カッケーってな曲を
少しづつ、焦らず、聞くことが絶対最初のステップだと思う。

STEP
まずはあまり派手にノリノリは恥ずかしいので、

まずは、ドンドコドンのゴリラ君のリズムを真似するもよし。
ここのポイントは、その曲の流れに体が同調するような感覚を
体感する。

正確さとか、あらまヘンテコリンか、??なんての自己感覚は
この時点では気にしない。


あって当然、極端な話、蹴とばすイメージでもかまわん。まずは親しむこと。

STEP
そのゴリラ君の感触を味わうと、
今度は、それとチーム編成されたかの、低い音が聞こえてくるから。

まず、ここまで好きな曲を聴いて感じられればウホウホ!

なぜ?どんな音楽でもサト持論は、そのドンドコ、ゴリラ君の太鼓の音と、
それに仲間である低い音、いわゆるベースという低い音の組み合わせで
曲の基本は全て入ってる、このタッグが最強なら、楽曲も、仮にバンド演奏を
自分でやり始めても、ここが最大のカギ!

サトは変な還暦音楽大好き人間だが、その歴史から
学んだ最大の経験値は、これが基本であることは、
きっとみんなも共感すると思う。

さて、聞くことが基本であることは先に書いた通り

ここまで読んでいただいた方は、もっと、演奏をするにあたっての基本を
もっと教えてくれよ!

なんて意見もありそうかな、先にほんとに基本の基本だけは下記に書くね。

基本ではあるが、チューニング!

これは、ギター君もベース君も重要だよん。

ギターという楽器そのものが、
その楽器の作りの差にもよるが、基本的に
完全に調律できる楽器ではない。

加えて、弾き手の抑え方、
例をあげると開放弦以外は

弦をフレットに押さえる力加減➡
フレットに強く弦を押し付けて弾くと少し音程が上がる。

同じ押さえるフレットでも、ペグ側(ナットや、チューニング時に弦を巻き取って音程を調整する部分)➡
その抑える位置で音程も変化しちゃう。

ここで言えるのは、徐々に感覚が磨かれると、
その音程のズレが少しづつ気になるかと。

だからこど、完璧は困難、でも基本はきっちりチューニングメーターで合わせる。
加えて、音程を変化させる時は、一旦狙った音程から少しづつ上げていくのがいいよ。

その逆の場合は、ナット部で弦がうまく戻り切らず、
いざ弾きだしてチョーキングなどなどしたら、ドガんと音程下がって
ビックリするから。

サトの経験では、他にも、フレットのすり減りで音程も変わるし、
とにかくチューニングに関しては、完璧を目指すのは素晴らしいが、
先に書いたような音程が変化する要素が盛りだくさん。

特に生音より、歪ませた音で和音を弾くと、音が揺れたり、

なんか気色ワリーなって感じるようになる。

フレットの高さは演奏者の好みも十二分にあるし、
弦の太さ(いわゆる、ライトゲージとか、スーパーライトゲージなど)そんな呼び名が
一般的にそのギターに使用される本数がセットで売られてるのが多いね。

また、自分は無精者であることもあり、錆びにくい
コーティングタイプの弦を愛用してますね。

とにかく、汗っかきや、錆びやすい湿度の高めの環境で
使用するなら一押しです。ただ、価格が、通常の弦より高いのが残念!

弦とギターの相性

少し、皆さんの参考にしてほしい内容を書いときます。

先に弦について書きましたが、これまた、選択するうえで、おお~と思う内容を書いときます。

御存知の通り、エレキギターは大きく分けて2種。

確かに、少しアレンジされてたり、ピックアップがの配置が少し
異なるとかあるけど、基本はね。

加えて、先に書いた2種にも通じるけど、みんな、 
『スケール』って聞いたことあるかな。

簡単に言うと、弦のブリッジ側の端からナットまでの距離。
実際には、同じ弦の太さだったら基本はスケールが長い方が
弦の張りが強い。

ただ、その結果、張りのあるある

代表的な楽器を例とし書くね。

いわゆる〇トラトキャスター、〇レキャスター系はロングスケール
〇スポール系などはミディアムスケール

他、その中間のスケールもあるし、〇ポール系より短いスケールのショートスケールもある。

でも、演奏者の好みや、演奏スタイル、そして楽器のセッティング、一例は弦とフレットの間隔、
など、ほんといじりようによっては楽器も自分にとって弾きやすかったり、
ものすごく変化する、それがたまらんのだが。まさにセッティングは無限大かと思うよ。

ただ、やはり細いタイプの弦は切れやすく、その演奏スタイルにも関係するので、
特に強烈なピッキングをや、激しいプレイスタイルの人は、その所有楽器とスケール、
そして弦の細さを含めたセッティングはいじる価値、大ありだよ。

ほんと調整の仕方によっては、これ、同じ楽器かい?
なんていう事もざらだし、まさにこういった楽器いじりも演奏者にはたまらん。

また、メーカー出荷状態の装着弦は
レギュラーゲージ『10-46(6現ギターの最細減と最太弦)』が意外と多いので参考まで。

まとめ

このエレキギターやエレキベース、もちろんアコースティックギター含め、
人がある意味全身で音を生み出す。まさに出音は無限大!

自分も、約半世紀、この楽器ワールドにはまり、散々いじりまくりもしたし、
時にはぶっ壊したことも(もちろん意図的では無くネ)あったな。

特に初めて間もない時は、今のようにネット情報も乏しく、
弦交換一つとっても、何度弦をぶち切ったことか。

でもやって初めてわかることも多々、だからみんなには、サトみたいな
ヘンテコリンな苦労はさせたくないんだ。極端な話、ピック一つ、弦の種類、
何一つ君の為にならないことだと思うよ。

そして、様々な試行錯誤を経験し、自分が求める音に
近づいたときの感動は、まさに自分がやったからこその、
教訓と感動と思う。

そして、エレキをはじめとする楽器軍団は、
きっと君だけの唯一無二の世界へと導いてくれると、
サトは信じる。

そしてその助言は惜しまない

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

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